ニュースで紹介していただきました
https://www.fnn.jp/articles/-/970871
島根県松江市に店を構える、創業明治17年の老舗「中村茶舗」。今回、小泉八雲の曾孫・小泉凡様にご助言、ご試飲いただき誕生した中村茶舗オリジナル珈琲を使った、和洋折衷の絶品スイーツ、「ラフカディオ珈琲ティラミス大福」。濃厚なティラミスクリームと、日本の伝統的な大福餅が見事に融合した逸品。もちもちとした大福生地の中には、珈琲が薫る風味豊かなティラミスクリーム。一口食べれば、クリーミーなコクとほろ苦い甘さ、そして大福ならではの食感が、口の中で幸せなハーモニーを奏でます。コーヒー好き、スイーツ好きが唸る、和菓子の枠を超えた新しい感動を、ぜひご体験ください。
【小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が愛した味へのオマージュ】 「ラフカディオ珈琲」は、松江ゆかりの文豪、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)へのオマージュを込めて開発された、中村茶舗のオリジナル珈琲。珈琲好きの八雲も喜ぶだろうと、曽孫の小泉凡様からも言っていただきました。
【浅煎り珈琲の豊かな風味と甘み】 「ラフカディオ珈琲」の最大の特徴は、その浅煎り仕立て。苦味を極力抑え、豆本来の持つ豊かな風味と、上品な甘みを最大限に引き出しています。この優しい珈琲の味わいが、濃厚なティラミスクリームの美味しさをさらに際立たせています。見た目も、まさにティラミスそのもの。
【手土産、お取り寄せに!】 島根・松江の歴史と文化が詰まったこの「ラフカディオ珈琲ティラミス大福」は、ご自身へのご褒美はもちろん、大切な方へのお取り寄せや手土産にも。NHK連続テレビ小説「ばけばけ」を地域復興につなげる専用ロゴマークをあしらったパッケージは、ご自宅用はもちろん、大切な方への手土産としても喜ばれることでしょう。
冷凍でのお届けとなりますが、お客様の好みに合わせて様々な食感をお楽しみいただけます。常温(20℃~)で15~30分。低温(10~20℃)で1時間。冷蔵(0~10℃)で1時間30分を目安に解凍してください。ひんやりと冷たいまま食べればアイスのような食感に、完全に解凍すれば餅生地の柔らかさが増し、とろけるような口当たりに。お好みの加減で、至福のひとときを味わってください。
※「中村茶舗」:日本三大和菓子処、緑茶の消費地でもある島根県松江市にて、明治17年の創業からおよそ140年、日本茶の製造・販売を続ける。茶の湯文化が息づくこの町で、選び抜いた抹茶・煎茶・焙じ茶を職人が丁寧に仕立て、心と体に寄り添う“やさしい一杯”を提案しています。